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10年来の腰痛が3ヶ月10回の施術で完治!
こんにちは 長年の痛み、重い症状専門 福岡市早良区の ひまわり整骨院です。 【来院時の状態】 40代女性、保育士。 約10年前から腰痛に悩まされていました。 2年前からは「きちんと治したい」と考え、整骨院へ継続して通院されていましたが、施術直後は楽になるものの、時間が経つと再び痛みが戻る状態を繰り返していました。 次第に症状は悪化し、歩くこともつらい日が出てくるようになり、「このまま動けなくなるのではないか」という不安を抱えていたそうです。 そんな時にご友人からひまわり整骨院を紹介され来院されました。 【検査と考察】 お身体の状態を確認したところ、腰そのものだけでなく全身のバランスが大きく崩れていました。 ひまわり整骨院では、痛みのある場所だけを見るのではなく、身体全体の流れや回復力を重視しています。 この方の場合は、身体のエネルギー循環が低下し、腰へ大きな負担が集中している状態と判断しました。 【施術内容】 施術では、 ・背骨のバランス調整 ・遠絡療法による全身の調整 ・身体本来の回復力を高める施術 を中心に行いました。 また日常生活では、 ・
himawarinkeiko
3 日前読了時間: 2分


トレーニング中に痛めた肘の痛み。3回の治療で痛み消失。
長年の痛み、重い症状専門 福岡市早良区の ひまわり整骨院です。 症例:肘の痛み(テニス肘) 40代男性の症例です。 1か月前に筋トレ中に肘を痛めました。 アームカールというダンベルで上腕二頭筋を鍛えるトレーニングです。 肘の外側が痛い、いわゆる「テニス肘」です。 テニス肘というとテニスプレイヤー限定と思われるかもしれませんが 手や腕を繰り返し使う動作、仕事や家事、乳児の抱っこなどでも発症します。 荷物を持ったり、雑巾を絞るなどの動作で痛みを感じます。 多くは「保存療法」といって手や腕を使わないことが一番の治療とされています。 しかし、仕事、家事育児をされている方にとってそれは無理な話です。 この方も実は腰の治療で通われていたのですが 「肘の痛みは休むしかないだろう」と一か月伝えていなかったそうです。 たまたま治療中に 「トレーニング中に肘が痛いんだけどこれはトレーニングを休むしかないですよね?」 と言われました。 「いえ、トレーニングを継続しながら治せますよ!」 ということで治療をスタートしました。 当院診断結果 肘の外側を流れる経絡の状態を調べ
himawarinkeiko
3 日前読了時間: 2分
ギックリ腰を1度の治療で治す
こんにちは 長年の痛み、重い症状専門 福岡市早良区の ひまわり整骨院です。 運動中のギックリ腰事例 30代 男性のギックリ腰事例です。 休日に仲間とソフトバレー中突然、腰に激痛が走り動けなくなってしまいました。 次の日には歩けるまでにはなったものの 痛みは常にある状態で時々ズキッとする痛みが走ります。 お知り合いの方に「ひまわりならギックリ腰はすぐに治せるよ」 と言われて来院されました。 通常この手のギックリ腰は 「腰椎に急激な負荷がかかって炎症が起きた」 「腰椎周辺の筋肉組織を負傷して炎症が起きた」 と判断され、アイシングや固定、矯正やマッサージや電気治療などで 「炎症を取る」という目的の治療が多いです。 当院も以前はこの考えのもと治療を行っていました。 しかし現在のギックリ腰治療は一切腰に触れずに治療しています。 それは 「ほとんどのギックリ腰の原因は経絡の異常にある」と考えているからです。 診断 【診断】 当院はギックリ腰でも「腰」は診ません。 まず診るのは経絡の問題です。 経絡の詰まり方を診れば何が原因なのか特定できます。 この方
himawarinkeiko
3 日前読了時間: 3分
人生初の腰痛
こんにちは。 長年の痛み、重い症状専門 福岡市早良区の ひまわり整骨院です。 高校生腰痛 症例 10代女性。 人生で初めて経験する腰痛で来院されました。 高校で陸上部所属ですが、けがをしたわけではないそうです。 症状は起床時、起き上がる時や寝返りでも痛みが発生します。 本人も原因が分からず、大きな不安を抱え受診されました。 診断 当院の診断は患部に触れません。 根本原因を特定するための情報は以下にあります。 ・膝の裏 ・ふくらはぎ ・頚椎(首の骨) これらの圧痛を診て、痛みの原因が「脳のむくみ」「経絡の詰まり」「背骨の歪み」のどれにあるのかが分かります。 今回ふくらはぎに強い圧痛と頚椎の歪みがあり、問診も含めて診断した結果 「脳のむくみによる腰痛」と判断しました。 中学生以降の腰痛には訳がある。 中学生以降、腰痛や頭痛を訴える子が増えていく理由は頭蓋骨です。 小学生までは頭蓋骨が柔らかいため 脳がむくんでもその影響は受けにくいのですが 中学生から高校生になると頭蓋骨も硬くなっていくため 脳のむくみにより圧が加わり 腰痛や頭痛、そのほか
himawarinkeiko
3 日前読了時間: 2分


ばね指(弾発指)症例
こんにちは。 長年の痛み、重い症状専門 福岡市早良区の ひまわり整骨院です。 ばね指とは 仕事・家事・スポーツなどで 指の使い過ぎによる腱鞘炎が進行し、指が腱鞘にひっかかってしまいます。 これがばね指です。 指を動かす腱は浮き上がらないようにところどころで腱鞘によって押さえられています。 ここに過度に摩擦が起こると腱鞘炎となり痛みが生じ さらに進行すると腱が引っかかるようになり「ばね指」となります。 診断 70代女性 1か月ほど前から親指の付け根に痛みが発生しました。 2週間前から親指を曲げると伸ばしにくくなり 力を入れて伸ばすと「カクッ」と弾むように元に戻る ばね指となりました。 腱鞘炎であるばね指ですが 経絡上の問題があれば改善がみられる可能性は大いにあります。 ですので 治療方針は 経絡の詰まりを取ることにしました。 治療・結果 まず頚椎の矯正で整え 経絡の詰まりを治療しました。 指導として水の摂取をお願いしました。 なぜなら 経絡の潤滑油となるのは「水」であり 水が不足すると腱鞘のような細かなところも支障が生じます。 腱鞘だけ
himawarinkeiko
3 日前読了時間: 2分


肩甲骨を剝がしても取れない痛み【背部痛】
こんにちは。 長年の痛み、重い症状専門 福岡市早良区の ひまわり整骨院です。 肩甲骨剥がしでも取れない痛み 40代男性 以前から背中や肩甲骨周辺の痛みで悩まれていました。 色々調べて 「肩甲骨剥がし」の施術に通われていました。 剥がされた直後は痛みも減り楽になるのですが 翌朝には元の状態に。 何度か「肩甲骨剥がし」の施術を受けましたが 翌朝に痛みが戻り症状に変化が現れませんでした。 「これではいつまでも治らない気がする」 と思いネット検索で今までと全く違うタイプの治療を行っている当院へ受診することにされたそうです。 「肩甲骨剥がし」はずっと昔、当院でも行っていました。 確かにその時は「気持ちがいい」と好評なので 痛みが減るかと思いきや 数日後に来院される患者様は一様に 「また痛い・・・」 とおっしゃることも多く、 当時から「肩甲骨周囲の痛みの原因は別にあるのではないか」と考えていました。 診断 当院独自の診断を行いました。 当院の診断は ふくらはぎにある圧痛 頚椎の歪み などいくつかあります。 この方の場合 経絡の詰まり 水分不足 が原因
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